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今週に入って、雲って気温の低い日が続いているが
これは天気の良かった日曜日に撮ったものだ。

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百合咲きの赤いチューリップの茎も伸びて
オレンジ色の花も出てきた。



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ブルーダイヤモンド。

こういう花だったのか。



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混じりのチューリップは咲くのが少し遅いようだ。
手前のピンクも咲き始めた。



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青味がかったピンクも咲いてきた。



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今、ちょっと自慢したい花壇だ。
いや、世話をしているのは私ではないが。




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リベンジ。

エニシダを今度は鉢植えにしてみた。
夫が売れ残りを350円で買ってきたものだ。
売れ残りとはいえ、蕾がたくさんついているので
しばらく楽しめそうだ。





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ダブルデッカーのチューリップはいったいどうしたのだろう。

早く咲いてくれないと、ムスカリが終わってしまいそうだ。
うーん、鉢が小さくて養分が回らなかったのだろうか。
今度植えるときは、もうちょっと考えないといけない。




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ここにきて、いきなり、という感じで
チューリップが咲きだした。

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白と、もしかしたら赤ではなくピンク系なのかもしれない。


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大好きなスプリング・グリーン。


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これは、八重の青色 「ブルーダイヤモンド」
いやー、いったいどんな花が咲くのだろう。
わくわくだ。



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赤の百合咲き。




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夫が3月の半ばにホームセンターで買ってきた寄せ植え。
売れ残りだったので350円と大特価だったが
これは当たりだったようだ。 まだまだ楽しめそうだ。


ウチの花壇は今が一年で一番華やかな時だ。

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これからどんどんチューリップが咲いていくが
とりあえず今年の花守のお役目は終了。

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退屈で大あくびの猫。

しっかし、口の中の模様まではっきり見える。
口の中に顔がある、とはこういうことを言うのだろう。




復活祭の1週間前の日曜日は「枝の主日」だ。

これはイエズス・キリストが、ロバに乗ってイェルサレムに入城する際に
歓喜の人々が(そこらへんの)木の枝を折り取って
キリストの通る道に敷いたことから
この日、教会ではひとりひとりに棕櫚の枝が配られ
私たちも緑の枝を持って当時を再現する。
入堂してきた司祭が棕櫚の枝に聖水を振り掛け、祝別する。

なお、確実に聖水を振り掛けてもらうポイントは
棕櫚の枝を高々と掲げる、あるいは振ってアピールすることだ。
別に聖水が直接かからなくても、祝別されたことに変りはない。



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今日、この枝を持っている人を見かけたら
キリスト者、あるいは教会に行った人、と思って間違いない。

日本で使っているのは棕櫚ではなく蘇鉄ということだ。
この枝は(枯れても)1年ここに飾っておき
来年の「灰の水曜日」前に集めて燃やされ「灰」が作られる。



三原シリーズの途中だが、4月に入ったことでもあるし
ウチの花壇の様子が気になる。


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2本ある白い沈丁花が、1本は満開。1本は5分咲きだ。
沈丁花はこれくらいの時が一番香りが強いと思う。
昨日の大風で倒れてしまい、白い花びらが黒っぽくなってしまったのが
とても悔しい。



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先週の日曜日は5センチくらいだったチューリップが
蕾もつけて、2,3日中には花が咲きそうな勢いだ。




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ムスカリも茎が伸びてきた。
ムスカリは葉の間からまず蕾が出て
花が咲くに連れて茎が伸びる。
先週は葉の間から青い筍が顔を出している、という風で
知らない私はあまりの不細工さにびっくりした。 
ああ、茎が伸びてそれっぽくなって良かった。



そうなると「ダブルデッカー」が気になるところだ。

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ヴィオラとムスカリに栄養を取られたのか
チューリップの成長がいまいちだが
チューリップの開花期間は短さを考えると
「盛りを合わせる」という点ではちょうど良いのかもしれない。




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日差しが強くなってくると、ヴィオラの花が大きくなってくる。
茎も伸びるので、小さいながらヴィオラの群れも結構迫力が出てくる。




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もう少しで花守の役目もおしまい。
半年間、ご苦労さま。



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ミモザは満開だ。

しかし、せっかく剪定したというのに、相変わらず花がスカスカで
思い描く「ミモザ館」にふさわしいミモザには遠く及ばない。


ミモザ館への道のりはまだまだ遠いってことだ。

この時季の週末の記事の内容は
毎年同じだ。

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道を歩く人と犬、ついでに花壇を見守る猫。

どうやらここは、彼女が家の中でいっとう好きな場所のようだ。



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ようやくチューリップの芽が出揃った。
3月でこの成長具合、ということは
今年は4月にならないと花が咲かないだろう。
ま、それはそれで春の楽しみになる。



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ミモザもまだまだ。

ところで、これは「ギンヨウアカシア」という種類らしい。
葉っぱが銀色っぽいから。
今年はプロに剪定をお願いしたので
開花したときの花の付き具合がどうなるか。



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白の沈丁花もまだ咲きそうにない。
沈丁花は日陰に置いたほうが木のためには良いらしく
ウチの裏においたのは、このように葉っぱが青々として
蕾もたくさん付いたのに、玄関の日当たりの良い場所に置いた鉢は
葉っぱが黄色っぽくなって、蕾も少なかった。
執事が私にこっぴどく叱られたのは、言うまでもない。



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ダブルデッカーのチューリップの芽も出たようだ。

どの種類のチューリップを植えたのかは
よく覚えていないのだが、このヴィオラと
青いムスカリに合いそうな色にしたつもりだ。
咲かないとわからない。

次は面倒くさがらずに書いておこう。



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そんな、眉間にシワを寄せてコワイ顔をしなくていいから
チューリップが咲くまで、見張りをよろしくね。




花守が熱心に見守る中

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チューリップの芽が出た。

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何色の花の芽なのかは、今となってはわからない。



たしか、5個植えたはずのムスカリ

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いちおう、5個とも芽が出たようだ。

寒いのに大変ね~。




実はウチの玄関脇のツツジの根元に、龍のひげがある。

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もちろん、コレがあったのは知っていたが
いったいいつ青い実が生るのか、全然わからない。
今もってわからない。
この青い実は昨日見つけたばかりだ。
今、こうなっている、ということは秋に実が生るのだろうか。
かなり渋いが、結構好感が持てる草だ。




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ミモザの蕾も黄色くなって、すこしずつふっくらとしてきた。





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ガラス越しの日差しもわずかに強くなってきている。

眠くなるのは当然だ。



外が寒くても晴れてさえいれば
家の中は暖かくなってきた。

春が立ったとはいえ、あと1ヶ月は
寒さが続くのだろう。

それにしても今年は寒いよねえ。



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